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夫源病の母。息子の立場(第三者の立場)からのアドバイス

こんばんわ!絢人です。
昨日から、うちのおかんがやたら機嫌が良い。
ぼくが「何かいいことでもあった?」と聞くと、母は「お父さんがいないから幸せ」と言いました。
「ああ、そういうことね」と納得したぼく。
うちの母は、いわゆる【夫源病】というやつで、ぼくが小さい頃からこんな感じだ。

引用『体調不良は夫のせい?夫が妻を病気にする「夫源病」、ケイ・オブティコム2016/08/23(火)更新

夫源病とは、夫の何気ない言動に対する不満がストレスとなって溜まり、妻の体や心にさまざまな症状を引き起こす病気のことです。

夫の何気ない言動に対する不満、あるいは夫の存在そのものが強いストレスとなって、自律神経やホルモンのバランスを崩し、妻の心身にめまい、動悸、頭痛、不眠といった症状が現れます。

そのことでぼくが、息子の立場(第三者の立場)から言わせてもらうと、3点ほどあります。

1、まず、どちらかが低姿勢で物事(やってほしいと思うこと)を頼むべき。

ここでも書いてあるように、お互いが黙り込んでしまうと、一緒に暮らしているのに、相手が何を考えているのかわからなくなり、嫌悪感が募るばかりです。低姿勢で、優しく頼めば誰だって悪い気はしません。

2、夫の趣味を応援してあげる。

夫が、仕事以外に夢中になることを見つけると、妻に対する態度が変わります。趣味の話を聞いてあげたり、金銭的にも応援すると良いです。

3、お互いに「ありがとう」、「ごめん」を言うようにする。

「ありがとう」はすごい言葉です。言われなくてもいいけど、言われるとうれしい。そんな言葉です。「ごめんなさい」ではなく「ごめん」です。夫婦で堅苦しい敬語は、使う必要ないです。「ごめん」の方が言いやすいです。

今は親と同居していますが、近いうちに別居すると思います。そのときに親父とおかんが心配です。ぼくも精一杯フォローはしますが、後は本人達次第です。
最後まで見てくださりありがとうございます。いかがでしたか?もしご家庭がこのような状態なら参考にしていただければと思います。
では、また。
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